2011年8月24日水曜日

NTTドコモ5機種ソフトウェア更新


 NTTドコモは、シャープ製のAndroid搭載スマートフォン「AQUOS PHONE SH-12C」について、テレビ連携やカメラ機能を向上する「機能バージョンアップ」を8月25日より提供する。パソコン経由かWi-Fi経由でアップデートを行える。
今回提供される機能バージョンアップにより、「スマートファミリンク」がサポートされ、対応するシャープ製レコーダー「AQUOSブルーレイ」で録画した番組をSH-12Cで再生できるようになる。また、スマートジャンプ機能、AQUOSインフォメーションも、シャープ製テレビ「AQUOS」の対応モデルで利用できるようになる。
カメラ機能では、「モシモカメラ3D」に対応するほか、「ゴルフスイングビデオカメラ」「一眼レフ風カメラ撮影」「3Dジャッジ!」「ペット(犬/猫)顔検出」「スライドショーの表示効果追加」にそれぞれ対応する。
このほか、「ラウンドホーム」が利用でき、Flash Playerは10.2となる。「GALAPAGOS App for Smartphone」はサムネイルサイズが変えられるようになる。
今回提供の機能バージョンアップは、7月21日より提供されているソフトウェア更新を適用した端末(ソフトウェアビルド番号 01.00.06)が対象。機能バージョンアップにより、ビルド番号は01.01.02となる。プリインストールアプリは「Smart Familink」「モシモカメラ3D」「ゴルフスイングビデオカメラ」「ラウンドホーム」が追加され、「ホームネットワーク(送信)」「ホームネットワーク(受信)」は「Smart Familink」に統合されるため削除される。
NTTドコモは、「F-09C」「F-10C」「SH-10C」「SH-11C」の4機種で不具合があるとして、ソフトウェア更新サービスの提供を開始した。
「F-09C」と「F-10C」で確認された事象は、「特定条件下でアラームのスヌーズが鳴らないことがある」というもの。さらに「F-09C」では「スライドを閉じても画面が暗くならないことがある」という不具合もある。
「SH-10C」「SH-11C」の2機種では、「文字入力時に特定文字を入力すると、文字入力画面が終了することがある」という事象が発生する。
いずれの機種も自動更新機能が用意されており、初期設定では午前3時になると更新が行われる。更新中、緊急通報を含め、他の機能は利用できない。更新所要時間は機種によって異なる。

【記事】イー・モバイル、「GALAPAGOS(A01SH)」を8月30日発売


イー・モバイル(イー・アクセス)は、7インチディスプレイのAndroidタブレット「GALAPAGOS(A01SH)」を8月30日に発売する。同社オンラインストアでの価格は4万4800円。
「GALAPAGOS(A01SH)」は、ソフトウェアプラットフォームにAndroid 3.2を採用したシャープ製タブレット。7インチ、1024×600ドットのマルチタッチ対応TFTディスプレイを備え、1GHz駆動のデュアルコアCPUを備えるNVIDIA製チップセット「Tegra2」を採用する。メモリはROM8GB、RAM1GB、外部メモリカードとしてmicroSDHCカードが利用できる。
Wi-Fi(IEEE802.11 b/g/n)対応で、3G回線は非対応。GPS、Bluetooth 2.1+EDR、加速度センサー、ジャイロセンサー、方位センサー、HDMI、ヘッドホン出力端子などを備える。シャープ製テレビ「AQUOS」と連携し、HDMI経由で「GALAPAGOS(A01SH)」の画面をテレビに出力できる。
大きさは約195×122×11.9~12.6mmで、重さは約389g。駆動時間は書籍閲覧時に約7.5時間、動画再生時に約6時間となる。
イー・モバイルでは、発売を記念したセレモニーを都内で開催する。8月30日8時45分からヨドバシカメラ マルチメディアAkibaで、同日9時40分からビックカメラ有楽町店で行われる。



情報元:インプレスケータイWatch


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イーモバイルでガラパゴスタブレットを発売してくるとは意外でした。

【記事】ソフトバンク、ハローキティのスマートフォン「007SH KT」


ソフトバンクモバイルは、人気キャラクターのハローキティを題材にしたAndroidスマートフォン「SoftBank 007SH KT」を開発、9月上旬以降に発売する。
「007SH KT」は、Android 2.3搭載のスマートフォン。テンキーを備えた回転2軸型の折りたたみタイプで、今夏モデルの「007SH」をベースにしている。背面にハローキティがあしわれ、独自のメニュー画面、デコレメール素材などがプリセットされている。
HD動画(1280×720ドット)の動画撮影も可能な1610万画素CCDカメラを搭載し、ワンセグやおサイフケータイ、赤外線通信も利用できる。IPX5/IPX7相当の防水仕様、IP5X相当の防塵仕様を備える。また緊急地震速報もサポートされている。このほか主な機能は「007SH」と同等となる。
大きさは51.8×113×19.3mm(最厚部16.8mm)、重さは約140g。国内(W-CDMA網)での連続通話時間は約230分、連続待受時間は約300時間。microSDHCカード(最大32GB、2GB同梱)、Wi-Fi(IEEE802.11 b/g/n)、Bluetooth 3.0も対応する。ボディカラーはアンティークベリー。




【記事】NTTドコモ九州支社、九州・沖縄地域におけるLTEサービス「Xi(クロッシィ)」のエリア拡大スケジュールを発表、9月3日より北九州の一部でサービスを開始


NTTドコモ九州支社は8月22日、九州・沖縄地域における商用LTEサービス「Xi(クロッシィ)」の対応エリア拡大を発表しました。

Xi(クロッシィ)は通信方式にLTE方式を採用したデータ通信サービスで、技術規格上の通信速度は受信時最大75Mbps/送信時最大25Mbps(一部の屋内施設の場合)。サービスはベストエフォート型のため、実際の通信速度は使用環境によって大きく異なります。

九州では7月1日より福岡県福岡市の一部でサービスが開始されています。今後は、9月3日より福岡県北九州市の一部でサービスを開始、10月15日より熊本県熊本市の一部、鹿児島県鹿児島市の一部、沖縄県那覇市の一部でサービスを開始、11月5日より長崎県長崎市の一部と大分県大分市の一部でサービスを開始、11月19日より大分県大分市の一部と宮崎県宮崎市の一部でサービスを開始します。年内までに九州各都道府県の県庁所在地の一部で利用可能になる見込みです。

Source : NTTドコモ九州支社


情報元:juggly,cn
http://juggly.cn/archives/37562.html


NTTドコモはLTEで頑張っているようですね。
ただ、FOMAとLTEは互換性が無いので、LTEを活用させるためには、LTE対応端末を
発売する必要があります。

一方で、ソフトバンクモバイルは、1.5GHz周波数帯でULTRASPEEDを提供開始して
マルチバンド端末を強化しようとしています。
もちろんLTEを準備しているようですが。

さて、この基地局整備費、ドコモとKDDIは年3000億円を拠出するそうですが
ソフトバンクは2年で1兆円(年5000億円)で展開するようです。

加えて各社の3G通信が逼迫していることから公衆無線LANの設置に必死ですが
KDDIはUQ WiMAXをルーター化、ソフトバンクモバイルはチェーン店舗を中心に固定回線をソフトバンクWiFiとして展開、NTT東西はフレッツスポットをPPPoEの開放など大きく動き出しています。

でも、ぶちゃけた話バッテリー節約のためにWiFiってオフにするのでどうなのかなあ
とかは思うんですよね。

【記事】KDDI、「G’zOne IS11CA」のケータイアップデートを本日23日より開始



KDDIは8月23日、同日よりNECカシオ製Androidスマートフォン「G’zOne IS11CA」向けケータイアップデートを開始したと発表しました。

今回のアップデートにおける主な変更内容は以下の通り。ケータイアップデート所要時間は約20分となっています。
  • Cメールでご利用できる文字数が、全角文字で70文字、半角文字で140文字まで拡張され、改行入力もご利用可能となります。
  • ロック解除方法の一覧画面のメニューにて、パスワード (英数字・記号) による解除が選択可能となります。
  • Wi-Fi通信中に発生する再起動の一部が解消されます。
  • ポータブル充電器01で充電できない事象が解消されます。
ケータイアップデートはモバイルネットワーク(3G)経由で配信されており、端末の設定メニューを開き、「端末情報」→「ケータイアップデート」→「アップデート開始」で手動で即時実行できます。※Wi-Fi接続中は実施できません。なお、ケータイアップデートが利用可能になるとauから「auからのお知らせ」が届き通知してくれます。

「G’zOne IS11CA」の「ケータイアップデート」についてのお知らせ
情報元:juggly.cn

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微妙な不具合解消と改善が提供されるようです。
ユーザーのかたは要チェックですね!


【記事】Xperia ray SO-03Cの価格


8月27日(土)に発売されるXperia ray SO-03Cの販売価格が出ていました。

Xperia ray SO-03Cの本体価格は36,960円(1,540円/月:24回払で)。月月サポートの適用額は以下の通り。
  • 新規(MNP):1,155円/月、24ヶ月総額27,720円。
  • 新規:735円/月、24ヶ月総額17,640円。
  • 機種変更:630円/月、24ヶ月総額15,120円。
本体価格は比較的安いですね。


情報元:juggly.cn
http://juggly.cn/archives/37611.html



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意外と安かったですね!

【記事】プレイステーション3値下げ、18日から2万4980円 (160GB)・2万9980円 (320GB)



ソニーがプレイステーション3の価格改定を発表しました。新価格は160GBモデルが 2万4980円 (旧 2万9980円)・320GB HDD内蔵モデルが 2万9980円 (旧 3万4980円)。日本国内での実施は明日18日から。また欧州・米国では発表即日から、299ドル / ユーロの160GB版が249ドル / ユーロに、349ドル / ユーロの320GBは299 ドル / ユーロにそれぞれ改訂されます。

この値下げに伴い、国内ではすでに発表済みの限定版『PlayStation 3 TALES OF XILLIA X Edition』(160GB) も当初の3万7980円から3万2980円に価格を変更します。テイルズ オブ エクシリア限定版の発売は9月8日から。また、通常版のPS3には160GBモデルに「クラシック・ホワイト」が追加されます。こちらも発売日は9月8日。続きはエクシリア限定版の特別デザイン。



情報元:Engadget Japanese

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冬商戦を仕掛けてきたということでしょうか。
そんなことよりも、PS VITAがもう5000円値下がってくれてたら、と思うのは私だけでしょうか。

【記事】Yahoo! Phone 正式発表、数量限定で9月下旬以降発売




折り目正しい日経のリーク報道から遅れること半日、ヤフー(Yahoo! JAPAN)とソフトバンクモバイルの共同開発による Yahoo! Phone が正式に発表されました。型番は SoftBank 009SH Y。事前報道どおり、シャープ製の AQUOS PHONE THE PREMIUM SoftBank 009SH をベースに、アプリやサービス面がヤフー仕様となった製品です。同梱されるアプリは「Yahoo!カレンダー」「Yahoo!ファイナンス 株価チェック」「Yahoo!ロコ 地図」「Yahoo!ヘッドライン」「ヤフオク」「電気予報」「Yahoo!天気情報」「Yahoo!トピックス」「Yahoo!検索」「Yahoo!辞書」「Yahoo!クリップ」「Yahoo!ロコ 路線情報」「GyaO!」の13種類。さらに、ホーム画面も「Yahoo!ホーム」に入れ替えられています。

また、利用特典として、Yahoo!ショッピングやYahoo!オークションにおけるスタークラブランクが2年間「ゴールド」になり、こうしたサービスの利用時、ポイントが通常より多く貰えるとのこと。また、月額346円の有料会員サービス Yahoo!プレミアムも、会費が2年間無料になります。

スマートフォンそのものの仕様は変わらず、Android 2.3、800万画素カメラ、おサイフ、赤外線、ワンセグなど。カラーはアドバンスドホワイトのみ。発売は9月下旬以降、数量限定とのこと。ヤフーブランドを利用することでスマートフォン利用層の裾野を広げる意味合いと、ヤフーがスマートフォンでさまざまなアプリを展開していることをアピールする意味合い、両面の効果がありそうです。




情報元:Engadget Japanese
http://japanese.engadget.com/2011/08/18/yahoo-phone/




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ヤフーを多用している人には、この特典は魅力的に映るかもしれません。
利用特典として、Yahoo!ショッピングやYahoo!オークションにおけるスタークラブランクが2年間「ゴールド」になり、こうしたサービスの利用時、ポイントが通常より多く貰えるとのこと。また、月額346円の有料会員サービス Yahoo!プレミアムも、会費が2年間無料

【記事】ソフトバンクからHuawei 製 Android携帯 Vision 007HW、ラウンドガラス&アルミユニボディ採用


ソフトバンクモバイルが Huawei 製の Android スマートフォン Vision 007HW を発表しました。特徴はラウンドガラス&アルミユニボディの曲面デザイン。厚さ11mm ・重さ122g と小型ながら、3.7型 800 x 480のマルチタッチディスプレイを採用します。中身は1GHz Snapdragon プロセッサ、512MB RAM、2GB内蔵フラッシュ、microSDHCスロット、背面500万画素 AFつきカメラ、前面30万画素カメラ、802.11b/g/n WiFi、Bluetooth 2.1+EDRなど。OSは Android 2.3。デュアルコアのハイエンドスーパーフォンではないものの、最近の端末として恥ずかしくない仕様です。ソフトバンクでは写真の「オービタルブラック」と「ビビッドピンク」の2色で9月上旬以降に発売予定。




情報元:Engadget Japanese
http://japanese.engadget.com/2011/08/18/huawei-android-vision-007hw/


ファーウェイ製のスタンダードスマートフォンが出てきましたね。
3.7インチ解像度WVGAだと、ちょっと見劣りしますがお値段安いといいですね。

【記事】ワコムの液晶ペンタブレット Cintiq 24HD が FCC 入り



ワコム Cintiq 24HD なる未発表製品が FCC データベースに登録されています。液晶ペンタブレット Cintiq シリーズは、昨年に21.3型の Cintiq 21UX が発表済。というわけでバルキスの定理を用いれば、おそらく新製品は一回り大きな24型前後になると演繹的に導くことができます。21UXはすでに1600x1200という立派な解像度でしたが、あらためてHDを名乗るということは 1920x1200 あるいは順当に 1920x1080 でしょうか。なんにせよ貯金が必要なことは確かです。


情報元:Engadget Japanese




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ワコムさんがCintiqの新型機を用意しているようです。
現行機は21インチモデルなので24インチに大型化、あとはintuos4と同じ筆圧検知2048階調が実装されるのでしょうか。
それとお値段も気になります。
30万弱ぐらいにはなりそうですよね…

【記事】アップル、iOS 5 で緊急地震速報に対応へ



通知機能の改善から iMessage まで200以上の新機能が追加される予定の iOS 5 に、日本ではさらに緊急地震速報のサポートも加わりそうです。9to5Macがスクリーンショットとあわせて報じたもので、通知オプションとして「バッテリーのもち時間が短くなる場合があります」という誠実ながらやや不安を誘う一言とともに、オン・オフが選べる仕組みとなっています。iOS 5の新機能と書きましたが、しくみ上、iPod touchなど3G非対応の端末では利用できないはず。そもそもなぜ iPhone は緊急地震速報をサポートしていなかったのかという批判もありましたが、特定国の独自仕様技術にたいへん厳しいアップルがこのような配慮を行うのはかなり珍しいのではないでしょうか。iOS 5は今秋のリリース予定。公平のために言うと、現時点でも地震速報を伝えるアプリはあります。


情報元:Engadget Japanese
http://japanese.engadget.com/2011/08/22/ios-5/






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おそらくOSレベルでの実装なので、CBS方式による緊急地震速報が実装されると思われます。
ゆれくるコールアプリでもいいのでしょうけれど、基本実装しているようになるのとは別ですからねえ。


それにしても、緊急地震速報は今年は大注目のサービスとなりましたね。

【記事】au IS12T は8月25日発売、世界初のWindows Phone "Mango" スマートフォン



au / KDDI の Windows Phone 7.5スマートフォン IS12T は国内で8月25日から販売されます。東芝ブランド (富士通東芝モバイルコミュニケーション製) の IS12Tは日本初のWindows Phone 7携帯であり、また最新バージョン Windows Phone 7.5 (Mango) を搭載した世界初のスマートフォンでもあります。7月の発表イベントでは公式には「9月以降」の発売とされ、マイクロソフトの樋口社長も「順調にゆけば」世界初のMango 端末になると語っていましたが、めでたく8月に世界初 Windows Phone 7.5スマートフォンとして登場することになりました。

おさらいすれば、主な仕様は3.7インチ 800 x 480 マルチタッチ液晶ディスプレイ、Snapdragon MSM8655プロセッサ、内蔵ストレージ32GB (ユーザエリア28GB)、802.11b/g/n WiFi、Bluetooth v2.1+EDR、1320万画素背面カメラ(LEDライト、AF)など。外部メモリスロットや前面カメラは非搭載。また au Androidではおなじみになった、おサイフやワンセグといったローカル機能にも対応しません (緊急地震速報には対応)。Windows Phone 7.5 / Mango 端末は9月1日にHTCがイベントを控えているほか、各国で9月以降にプリインストール製品が登場します。既存のWindows Phone 7端末にはアップデートが「この秋」提供される予定です。

追記:8月25日には、マイクロソフトの新製品で恒例の大手家電量販店セレモニーが開催されます。時刻はヨドバシカメラ マルチメディア Akiba が朝8時40分から、ビックカメラ有楽町店が9時40分から。登壇者は日本マイクロソフト社長の樋口泰行氏、KDDI の商品統括本部長 牧俊夫氏、富士通東芝モバイルコミュニケーションズ社長 大谷信雄氏。またゲストとして、タレントの片瀬 那奈 さんが参加します。


情報元:Engadget Japanese
http://japanese.engadget.com/2011/08/23/au-is12t-25-windows-phone-mango/
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いよいよWindowsPhone7.5スマートフォンが明日25日に発売になるようです。
仕様的には凡庸ですが、果たして普及できるのでしょうか?

【Youtube】【LIVE2011 ニュース JAPAN】島田紳助 引退会見 8/23 高画質LONG


http://www.youtube.com/watch?v=vdTMTUw8nAg


http://www.youtube.com/watch?v=D4Ty-b-8FEQ


【続報】島田紳助、引退確定


http://alfalfalfa.com/archives/4246624.html


島田紳助、芸能界引退。甘い認識が命取り

http://news24.jp/entertainment/news/1618841.html


島田紳助さん:芸能界引退会見 一問一答

http://mainichi.jp/enta/geinou/news/20110824k0000m040166000c.html?toprank=onehour


紳助引退「後輩にしめし」/一問一答

http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20110824-824411.html


島田紳助さん「引退しないと示しがつかない」

http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/2001046/full/





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島田紳助氏が芸能界から追放されたようです。
もっとも、24時間テレビの直後にこういう引退劇で、しかも年十数億円を稼ぐと言われている稼ぎ柱を、よしもとが解雇するということは、これだけではなくもっと大きな悪事があるのかもしれません。

これとは別に、島田紳助氏引退劇の裏で政治改変や民主党代表選などがあることから、騒動に紛れて何かが動き出す可能性もあります。
小さなニュースも見逃さないように注意深く、今後の社会情勢を見守りたいですね。

それにしても、あまりにも急でした。

2011年8月7日日曜日

【リリース】ソフトバンクモバイル、コミックマーケット80での対応を発表

昨年夏のコミックマーケットでXGPルーターを社員に背負わせてWiFi忍者として会場内で人力と移動中継車による電波対策を行ったソフトバンクモバイルですが、今年の夏のコミックマーケットでも、りんかい線から会場までの一般参加者待機列、東駐車場一般参加者でWiFiを提供するようです。



しかも、臨時ではなく「通年」ということで常設となるようです。

利用可能なユーザーは
ケータイWi-Fi、ソフトバンクWi-Fiスポット(i)、ソフトバンクWi-Fiスポット、ソフトバンクWi-Fiスポット(2years)ご加入のユーザー
設定方法は
ESSID : 0001softbank または FON での設定にてご利用できるようです。


気になるのは、会場内の3G通信/WiFi通信なのですが、そこは触れていないのが少し気になりますね。
それにしても、これでKDDIとソフトバンクは公式にコミックマーケット対策をアピールしました。
ドコモは発表したとは聞いていないのですが、ドコモは発表するまでもない、と考えているのでしょうか?
(ドコモも発表したらいいと思うんですけどねえ…どうせ毎回来ていることですし…

2011年8月5日金曜日

「ゼロの使い魔」作者のヤマグチノボルさん無事手術終了

手術無事終わって寝てます。今日は少し起き上がって散歩しました。
返事とか遅れ気味ですいません。

応援リプほんとにありがとうございます。皆さんからいただいた命と思い、
これからは大事にしていきたいと思います。ほんではおやすみなさい。 


■ソース: ヤマグチノボル (hexagonzero) on Twitter 2011年8月4日配信
https://twitter.com/hexagonzero/status/99081804048375808
https://twitter.com/hexagonzero/status/99085253066502144 









手術は無事終わったようです。
養生して一日も早く回復されることを待ち望みたいものです。

【記事】ソニー PlayStation Vita は国内のみ年内、米欧は来年発売



ソニーのPSP上位機種 PlayStation Vita の発売時期について。ソニーが本日明らかにしたところによると、PS Vita は日本国内のみ年内に発売され、米国・欧州市場では来年の投入になるとのこと。Vita は発表当初から「2011年末より順次」販売とされており、できればグローバルで同時にしたいけれど公式には「少なくともひとつのリージョンでは年内発売」を保っていました。国内のファンにとっては海外先行よりもうれしい一方、最大市場の米国では感謝祭シーズンもクリスマス商戦も今年はパスすることになり、先日の「意外と早く秋かも?」に期待していた向きには残念な知らせです。


情報元:Engadget Japanese
http://japanese.engadget.com/2011/08/04/playstation-vita/


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未発表な仕様が多すぎてどうなのか判断しにくいのですが、
まず、独自メモリーカード。これはおそらくソフトウェアとして供給されるものでしょう。
次にメディアカード。マイクロメモリースティックにはちょっと形状が違うようです。
つまり、2種類のメディアカードを新たに出すということなのでしょうか。

正直言って、既存のM"メモリーカードならともかく、安価に購入できるSDやメモリースティックDUOを
使えるようにすべきだと思うんですけどね。
UMDが廃止されるのは既定路線でいいと思いますよ。ええ。
そんなことよりも、価格帯をもう5000円下げて、3DSと向き合えるようにしておくべきだと思いますね。
初っ端からキラーコンテンツがあるわけでもありませんし。



【記事】KDDI、G’zOne IS11CAに対するソフトウェア更新の提供を開始。音声着信・メール受信などの不具合対策

KDDIは2日、NECカシオ製スマートフォン「G'zOne IS11CA」に対するソフトウェア更新の提供を開始した。今回のソフトウェア更新の内容は、音声着信やCメール受信、Eメール自動受信ができない場合がある、という問題への対処。

ソフトウェア更新の適用は3G回線を利用して行うことが可能で、「設定」→「端末情報」→「ケータイアップデート」→「アップデート開始」と進めば、あとは画面に表示される指示に従っていけば完了できる。

3G回線を利用してソフトウェア更新に必要なファイルをダウンロードする際のパケット通信料は無料。所要時間は最大で15分程度。

なお、ケータイアップデート中は、電話の発信・着信などの端末の操作はできないので、時間のあるときに行いたい。ケータイアップデートの操作手順はこちらのページ(PDF)で確認できる。

【情報元、参考リンク】
KDDI/「G'zOne IS11CA」の「ケータイアップデート」についてのお知らせ




情報元:GAPSIS.jp
http://www.gapsis.jp/2011/08/kddigzone-is11ca.html




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G'zOneまでもソフトウェア更新となると、今年の夏モデルは随分と
開発がギリギリだったんでしょうか?
噂に聞くところによると、G'zOneは一度発売が延期されたような…

【記事】NTTドコモ、Xperia arc、Xperia acroへのソフトウェア更新の提供を開始。再起動問題などの不具合対策

NTTドコモは27日、ソニー・エリクソン製スマートフォン「Xperia arc SO-01C」と「Xperia acro SO-02C」に対するソフトウェア更新の提供を開始した。どちらも不具合対策となっている。Xperia arcは、「連続通話中、特定の条件下で音声が途切れる場合がある」という不具合への、Xperia acroは「ブラウザなどのアプリケーションを起動している場合に、携帯電話本体が再起動する場合がある」という不具合への対策。

Xperia arc、Xperia acro共に自動更新には非対応のため、ユーザーが手動で操作してソフトウェア更新を適用する必要がある。両端末で確認された不具合はどちらも解消しておくべき問題なので、時間のあるときに作業を行い、解決しておきたい。

ソフトウェア更新の適用方法は両端末とも同じで、端末単体もしくはパソコン用ソフトウェア「PC Companion」を利用して行う。単体の場合は3G/Wi-Fiのどちらかの回線下で、ホーム画面からメニュー→「設定」→「端末情報」→「ソフトウェア更新」と進み、画面に表示される指示に従って操作をしていく。

PC Companionを利用する場合は、まず最初にPC Companionをパソコンにインストールしておく必要がある。詳細は下記リンク先のページで確認してほしい。

ソフトウェア更新の適用にかかる時間は方法にもよるが最大で約25分程度。

なお、3G回線を利用した場合、ファイルのダウンロードにかかるパケット通信代が発生するのでパケット定額サービスの上限に達していない方は注意してほしい。

【情報元、参考リンク】
NTTドコモ/Xperia arc SO-01Cのソフトウェア更新内容
NTTドコモ/Xperia acro SO-02Cのソフトウェア更新内容



情報元:GAPSIS.jp
http://www.gapsis.jp/2011/07/nttxperia-arcxperia-acro.html



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新機種ラッシュで各端末でソフトウェア更新祭り状態ですね。
みなさんの新機種のソフトウェア更新は大丈夫ですか?

【記事】エレコム、折り畳み式Bluetoothキーボードの新モデルを発表。ホワイト、ピンクのカラーも登場

エレコムは26日、折り畳み式のBluetooth接続キーボードの新モデルを複数発表した。「TK-FBP018」シリーズと「TK-FBP019E」シリーズの2タイプで、前者はブラック、ホワイト、ピンクの3カラー、後者はブラック、ホワイトの2カラーが用意される。従来製品にはなかった明るいカラーラインナップが用意されたことで、男性・女性を問わず、新たなユーザーを開拓することができそうだ。


TK-FBP018シリーズとTK-FBP019Eシリーズにはいくつかの違いがあるので、それを確認していきたい。

Bluetooth接続タイプのキーボードはスマートフォン、タブレット、パソコンなどとの接続の際のプロファイルに「HID」を利用するのが一般的だ。しかし、米Appleの「iPhone」や「iPad」と異なり、Androidスマートフォンの場合は「HID」をサポートしていない機種も多い。そこでエレコムは「SPP」というプロファイルでも利用できるキーボードを販売しており、今回の2モデルでいえば、TK-FBP018シリーズがそれに該当する。TK-FBP018シリーズはHIDとSPP、2種類のモードで利用することが可能だ。一方のTK-FBP019EはHIDのみをサポートする。

Xperia arc、Xperia acroなどのスマートフォンで利用するにはTK-FBP018シリーズを選ぶ、ということになる。Androidスマートフォンを利用している方は、自分の端末がHIDプロファイルをサポートしているか、まずは確認する必要がある。基本的にSPPよりもHIDの方が手軽に接続し、快適に利用することができる。

また、TK-FBP018シリーズは日本語配列のキーボード、TK-FBP019Eシリーズは英語配列を採用したキーボードという違いがある。

これらの違いによって価格も異なり、TK-FBP018シリーズは17,955円、TK-FBP019Eシリーズは11,235円となっている。カラーによる価格差はない。しかし実売価格はずっと下がり、Amazon.co.jpでは前者が12,801円、後者が7,980円で販売されている。

そのほかの仕様は基本的に両シリーズ共通。キータイプは「パンタグラフ方式」で、電源は単4形乾電池2本、アルカリ乾電池使用時の使用時間は約3か月(HIDプロファイルモード使用時)、キーピッチは18mm、キーストロークは2.3mm、Bluetoothの規格は2.0 Class 2、筐体のサイズは折り畳み時が約146.2×99.3×19.5mm、オープン時が約285.1×99.3×15.5mm、重さは電池を含まない状態で約165gだ。

製品には収納ケースと、アルカリ乾電池2本が同梱される。

また、キーボードには引き出し可能なスタンドが収納されている。このスタンドにスマートフォンを立てかけることができる。

それぞれ発売日は7月29日の予定。

下にAmazon.co.jpの商品リンクを掲載。

TK-FBP018シリーズ。左からブラック、ホワイト、ピンク。




情報元:GAPSIS.jp
http://www.gapsis.jp/2011/07/bluetooth.html


ちょっとお値段高いですかね?
折りたためるのはいいのですが。




【記事】NTTドコモ、富士通製Androidスマートフォン「F-12C」を8月7日に発売



NTTドコモは8月3日、富士通製Androidスマートフォン「F-12C」を8月7日(日)より発売すると発表しました。

発売に先立ち本日3日より全国のドコモショップで予約受付を行うとのこと。

F-12Cは3.7インチディスプレイを搭載し、IPX5/X8相当の防水性能を備える比較的コンパクトなAndroidスマートフォン。指紋や汚れのつきにくいコーティングが施された高輝度500カンデラの液晶ディスプレイ、使いやすさを重視したユーザインタフェース「NX!Comfort UI」と音声でアプリを呼び出す機能、騒音や人ごみの中でも通話相手の声を聞きやすくする「スーパーはっきりボイス3」を搭載したことなどが特徴。OSはAndroid 2.3(Gingerbread)。

8月7日に発売されるブラックとローズゴールに加え、10月~11月には英国のトラベルケース有名ブランド「GLOBE-TROTTER(グローブ・トロッター)」とデザインコラボした特別モデル「Classic Orange」がドコモオンラインショップにおいて5,000台限定で発売されます。

Source : NTTドコモ


情報元:juggly.cn
http://juggly.cn/archives/35690.html



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富士通の防水高輝度液晶モデルが発売に鳴るようです。
デザインコラボモデルもでるようなので要チェックですね。

【記事】イーアクセス、イーモバイル向けAndroid 3.2(Honeycomb)搭載7インチ型タブレット「GALAPAGOS A01SH」を発表、8月下旬発売




イーアクセスは8月3日、Honeycomb最新バージョンであるAndroid 3.2を搭載したシャープ製7インチ型Androidタブレット「GALAPAGOS A01SH」を発表しました。8月下旬より販売を開始します。

GALAPAGOS A01SHは片手でも持ちやすい7インチディスプレイを搭載し、様々なディスプレイサイズへの最適化やスマートフォン向けアプリUIの拡大表示などにも対応したAndroid 3.2(Honeycomb)を搭載した端末で、Android 3.2(Honeycomb)を搭載したタブレットを発売するのは国内キャリアの中ではイーモバイルが初となります。

ディスプレイの解像度は1,024×600ピクセル(WSVGA)、SoCはNVIDIA Tegra 2、RAMサイズは1GB、ROMサイズは8GB、マイクロSDカードスロットを搭載しており、最大32GBまでのマイクロSDHCカードまで使用することができます。背面に500万画素のオートフォーカスカメラ(フラッシュ付)、前面に200万画素のカメラを搭載。

通信機能はWi-Fi b/g/n、Bkuetooth 2.1+EDRで3G機能は非搭載。

バッテリーの持ちは、スタンバイ時で約10日、動画再生時約6時間。

本体サイズは195mm(H)×122mm(W)×11.9~12.6mm(D)、本体質量は389g。
  • OS:Android 3.2(Honeycomb)
  • サイズ:195mm(H)×122mm(W)×11.9~12.6mm(D)
  • 重さ:約389g
  • ディスプレイサイズ:7インチ、WSVGA(1,024×600ピクセル)
  • ディスプレイ:TFT液晶、静電容量式、マルチタッチ
  • チップセット:NVIDIA Tegra 2
  • メモリ:1GB
  • ストレージ:ROM 8GB
  • マイクロSD:32GBまで対応
  • リアカメラ:500万画素、オートフォーカス、フラッシュ
  • フロントカメラ:200万画素
  • 対応周波数:無し
  • ネットワーク:Wi-Fi b/g/n、Bluetooth 2.1+EDR
  • 外部端子類:マイクロUSB(2.0対応、ホストは非対応)、3.5mmオーディオジャック、ミニHDMI
  • センサー類:加速度、ジャイロ、ライト、近接、GPS
  • バッテリー:リチウムイオンバッテリー
  • バッテリーの持ち:スタンバイ時で約10日、動画再生時約6時間(画面の明るさ:最小、音量:1/16、Wi-Fi:オフ、同期バックグラウンドデータ:オフでH.264/ 480p動画を再生した場合)
  • 発売時期:2011年8月下旬
Source : イーアクセス

情報元:juggly.cn
http://juggly.cn/archives/35683.html



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イーモバイルにもタブレット端末が来ましたね。
しかもシャープ端末です。
GALAPAGOSの名を冠していることから電子書籍コンテンツを視野に入れていることがわかりますね。

【記事】8月4日よりKDDIのキャリア決済サービス「au かんたん決済」で電子マネー「Edy」のチャージが可能に


明日8月4日(水)より楽天の電子マネー「Edy」をKDDIの「au かんたん決済」を利用してチャージできるようになります。

今のところEdyの入金は、コンビニ店頭またはクレジットカードによる方法しか対応していませんが、明日よりauのユーザは携帯電話の月々の利用料金にチャージ分を合算して支払うことが可能になります。また、2011年9月27日より「Edy」のAndroidスマートフォン向けアプリの機能である「Edyオートチャージ」でも「auかんたん決済」を利用して代金を支払うことが可能になります。

これらのサービスは、両社が6月下旬に発表した提携により提供されるサービスの第一弾とされています。

KDDIはこれらのサービス開始を記念した「Edy | au」誕生キャンペーン」を実施するそうです。2011年8月4日~2011年8月31日までの期間中、おサイフケータイ対応のauの携帯電話でEdyを初めてチャージした方の中から1回で5,000円以上チャージした方全員に500円分のEdyをプレゼント。既にEdyを利用してい方も、「auかんたん決済」または「じぶん銀行の口座」からEdyをチャージすると抽選で100名に1万円分のEdyをプレゼントするそうです。

Source : KDDI


情報元:juggly.cn
http://juggly.cn/archives/35676.html

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ドコモはiDで、KDDIはedyで。
ソフトバンクは何かヤル気があるんでしょうかねえ…?

【記事】日本通信、スマートフォン向け新プラン「talking Fair」を発表、明日8月2日より申込受付開始



日本通信は7月29日、音声通話サービスとデータ通信サービスがセットになったスマートフォン向け新プラン「「talking Fair(トーキング・フェア)」」を発表しました。明日8月2日午前10時より代理店および同社オンラインストアで申込受付が開始されます。

「talking Fair」はデータ通信を必要なときだけ使うというユーザ向けの音声通話サービス込みのプランで、1年契約を前提として、基本料1,290円(税込)で提供されます。この中には、1,365円分(国内通話で最大32分30秒相当)の通話料が含まれており、これを超える通話料金は21円/30秒加算されます。データ通信を利用するには、あらかじめ1GB分の使用料をチャージしておけば、それを使い切るまで追加料は発生しません。初回のチャージ料金は9,800円、次回以降の料金は8,350円となります。チャージごとの有効期限は4ヶ月間。

「talking Fair(トーキング・フェア)」契約時の初期手数料は3,150円。サービスはMNPにも対応しているので、電話番号をそのままに他社から乗換えることもできます。日本通信の既存のtalkingSIM系サービスからも電話番号をそのままに契約変更することも可能とのこと。

「talking Fair」には通常サイズのSIMとマイクロSIMがラインアップされています。

Source : 日本通信


情報元:juggly.cn
http://juggly.cn/archives/35478.html



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私もかつてはb-mobileユーザーでしたが、従量課金制ってどうなんでしょうか。
少々微妙な気がしないでもないのですが…。


筆者的には低速ながら無制限のこちらをお勧めしますが…



【記事】NTTドコモ、「AQUOS PHONE f SH-13C」を8月6日に発売



NTTドコモは7月28日、シャープ製Androidスマートフォン「AQUOS PHONE f SH-13C」を8月6日(土)に発売すると発表しました。SH-13Cの予約受付は本日より行われています。

AQUOS PHONE f SH-13CはAndroid 2.3(Gingebrread)を搭載し、防水・防塵性能(IP57相当)を備えたスマートフォン。Wireless Power Consortium (WPC)が策定されたワイヤレス給電に関する標準規格「Qi」に準拠したワイヤレス充電機能に対応しており、同梱の専用パッドに置くだけでバッテリーを充電できることを特徴としています。(おくだけ充電と呼ばれています)。ちなみに、SH-13CのSIMスロットはマイクロSIM対応のものなので、通常サイズのSIMカードではなく、ドコモminiUIMカード(マイクロSIM)を使用しなければなりません。

3.7インチ(解像度960×540ピクセル)サイズのNewモバイルASV液晶ディスプレイ、Qualcomm MSM8255 1GHz、512MBのRAM、背面に800万画素のカメラを搭載。Wi-Fi b/g/n、Bleutooh 3.0、HSDPA 14.4Mbps/HSUPA 5.76Mbps、DLNAに対応。ガラケー機能としては、おサイフケータイ、赤外線通信、spモード、緊急地震速報、WORLD WING(GSN/WCDMA)、Wi-Fiテザリング(最大5台まで)などに対応しています。3Gでのスタンバイ時間は約430時間、連続通話時間は約280分。本体サイズは119mm(H)×60mm(W)×10.9mm(D)、本体質量は121g。







情報元:juggly.cn
http://juggly.cn/archives/35161.html

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ついにドコモの本命、無接点充電Qi対応の機種が発売になりますね。
マイクロSIMを採用しているというのはちょっと意外です。

【記事】ソフトバンク、「Dell Streak 001DL」向けソフトウェアアップデートを開始、緊急地震速報に対応、Stage UIがバージョンアップ


ソフトバンクモバイルは7月27日、DellのAndroidスマートフォン「Dell Streak 001DL」向けのソフトウェアアップデートを開始しました。

今回のアップデートで気象庁が配信する緊急地震速報を受信できる機能に対応します。アップデート後の001DLは緊急地震速報の自動受信を「利用する」に設定されていますが、アップデートで提供される「緊急地震速報アプリ」から設定を変更することができます。ソフトバンクモバイルによると、緊急地震速報を「利用する」にしている場合、1回の充電あたりの利用時間が短くなることがあるとのこと。

このほか、Streakのユーザ環境「Stage UI」がバージョン1.6にアップデートされます。

更新ファイルはネットワーク経由で配信されており、3G回線またはWi-Fi接続経由でダウンロードできます。端末の「menu」ボタンを押下げ→「設定」→「端末情報」→「システムアップデート」から手動でのアップデートが可能。

アップデートによりソフトウェアのビルド番号が「17957」となります。

DELL Streak SoftBank 001DLをご利用中のお客さまへ



情報元:juggly.cn
http://juggly.cn/archives/35026.html


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ソフトバンクの緊急地震速報対応は機種が増えてきましたね。
これで、003SH/005SH/006SH/007SH/007SHJ/DM009といったところでしょうか?
003P、003Z、001HT、X06HT、X06HT IIは、ソフトウェアアップデートにより順次対応予定というところで、もう少し時間がかかるようです。

【記事】Skype for Androidがアップデート、Galaxy S/S II/Tab、Desire/HDを含む17機種がビデオ通話機能に対応

「Skype for Android」がアップデートされ、以前までの4機種に加え、新たに17機種のAndroidスマートフォン・タブレットでビデオ通話機能が利用できるようになりました。

国内端末でサポートされたのは、HTC Desire、Desire HD、Evo 4G(Evo WiMAX)、Samsung Galaxy S、Galaxy S II、Galaxy Tab(7インチ)、Sony Ericsson Xperia ray、Acer ICONIA Tab A500。海外端末では、HTC ThunderBolt、Incredible S、Sensation、Evo 3D、Flyerタブレット、Samsung Droid Charge、LG Revolution、Sony Ericsson Xperia PLAY、Xperia mini proの計17機種。

サポートされていないAndroid 2.2.以上を搭載した端末でも、バックカメラしか利用できない、通話品質が劣る可能性があるという制限は付くものの、設定メニューからビデオ通話機能を有効化すれば利用できます。

「Skype for Andriod」(マーケットリンク)




情報元:juggly.cn
http://juggly.cn/archives/35793.html



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Skypeも対応が早くなってきましたね。
ipad版の話も出てきているので、今年はかなり普及を目指しているのかも?

【記事】KDDI、シャープ製4機種「IS05」「AQUOS PHONE IS11SH / IS12SH」「INFOBAR A01」向けケータイアップデートを開始、Eメールのセキュリティ機能強化など

KDDIは8月4日、シャープ製Androidスマートフォン「IS05」、「AQUOS PHONE IS11SH」、「IAQUOS PHONE IS12SH」、「INFOBAR A01」4機種向けのケータイアップデートの実施を発表しました。既に更新ファイルが配信されています。

今回のアップデートにおける主な変更内容は、

1. メール送受信時の認証方法の強化。アップデート後、新着メールを自動受信するためにEメールの初期設定が必要。「メール」ボタンをタップ →「新規作成」→「はい」を選択 →「OK」を選択すると、30~60秒ほどで完了。

対象は全機種。

2. Cメールで利用できる文字数が、全角文字で70文字、半角文字で140文字まで拡張。

対象はIS05を除く全機種。

3. EメールとCメールのアイコン変更。

対象はIS05を除く全機種。

4. iida INFOBAR A01の端末カラーに合わせたキーボードイメージ4種類の追加。

対処はINFOBAR A01のみ。

5. Eメールの自動受信に失敗する場合があるという事象に対する対処。

対象はIS05を除く全機種。

ケータイアップデートはモバイルネットワーク(3G)経由で配信されており、端末の「設定」メニュー→「端末情報」→「ケータイアップデート」→「アップデート開始」で手動で即時実行できます。※Wi-Fi接続中は実施できません。なお、ケータイアップデートが利用可能になるとauから「auからのお知らせ」が届き通知してくれます。

au携帯電話の「ケータイアップデート」についてのお知らせ



情報元:juggly.cn
KDDIは一気に4機種がアップデートですね。
結構発売後からのアップデートが多い気がします。

【記事】NTTドコモ、Galaxy S II SC-02C向けソフトウェアアップデートの提供を開始、ワンセグ関連の不具合に対処

NTTドコモは8月4日、Samsung製Androidスマートフォン「Galaxy S II SC-02C」のソフトウェア不具合を解消するアップデートの提供を開始しました。

今回のアップデートの主な変更内容はワンセグを起動すると画面がぼやける場合があるという事象に対処したものとなっています。

アップデート方法は、

  • パケット通信によるアップデート
    自動更新は不可なので、手動で更新する必要があります。「menu」ボタンを押下→「設定」→「端末情報」→「ソフトウェア更新」→「アップデートの確認」。更新するにはSamsungアカウントの登録が必要です。
  • Samsung Kiesを使用したアップデート
    Samsung Kiesのダウンロードサイト
アップデート後のビルド番号は「SC02COMKG5」とのこと。

Source : NTTドコモ


情報元:juggly.cn
http://juggly.cn/archives/35753.html




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GALAXYⅡユーザーは早くもアップデートが来たようですね。
ワンセグだけの不具合解消でしょうか…?